学校に行かない日々を
確かな一歩にする。
学校に行かない日々を
確かな一歩にする。
学校に行かない日々を
確かな一歩にする。
学校に行かない日々を
確かな一歩にする。
わが子にどう関わればいいのか、
迷っていませんか。
わが子の不登校を経験した小児科医が、
子どもとの関わりに迷うお母さんの
「あたまとこころを整える」サポートをしています

小児科医として診療で出会ったあるお母さんの言葉から、cocokaraの活動は始まりました。
「子どものことを毎日考えて、こんなにも頑張っているのに。私のことは誰が助けてくれるの? 私の気持ちには誰が寄り添ってくれるの?」
わが子が学校に行かなくなったとき、どうしたらいいのか、何をしてあげられるのか。
子どものことを大切に思うほど、不安や焦りが大きくなり、自分自身の気持ちは後回しになってしまうことがあります。
私自身も、親としてわが子の不登校を経験し、迷い、悩んできました。
そんな経験を通して、大切にしたいと思うようになったことがあります。
それは、子どもには自分で育ち、歩んでいく力があるということ。
そして、その力を信じて関わっていくためには、お母さん自身の「あたまとこころ」にも目を向けることが大切だということです。
子どものために何ができるのか。
その答えを探すとき、お母さん自身の気持ちも、どうか置き去りにしないでほしい。
親も子も、それぞれが自分らしく歩んでいけるように。
そんな想いで、お母さんの「あたまとこころ」を整えるセルフエスコート®をサポートをしています。


サービス
わが子の不登校を経験した小児科医が
迷い苦しむお母さんの思考と感情の整理を
サポートします。

お知らせ

小児科医|こころの育ちエスコーター
かけがえのない子どもの育ちは、
お母さんがあたまとこころを整えた先にある。
小児科医としての経験とわが子との
関わりの中から、見つけた答えです。

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